Googleマイビジネスとは|無料のツールで集客・活用方法・メリットや注意点を徹底解説

Google マイビジネス(グーグルマイビジネス)とは、Google 検索やGoogle マップなどのGoogleが提供するサービス上に表示される店舗や企業のビジネス情報について、管理や更新ができるツールです。

無料で利用できるツールであり、Googleの検索ユーザーを集客する効果もあるとして人気を集めています。

Google マイビジネスをどのように利用すれば、インターネット上での集客ができるのでしょうか。

この記事ではGoogle マイビジネスの概要基本機能登録方法利用する上でのメリット注意点について、SNSや公式サイトなどネット上の集客戦略に悩みを抱える企業や店舗向けに解説します。

関連記事:基礎から学ぶ「Google マイビジネス」まずは店舗を登録して集客につなげよう

Google マイビジネスとは?何ができる? 

Google マイビジネスでは自社の情報をネット上に掲載できるだけでなく、さまざまなビジネスサポートも受けられます。

まず、Google マイビジネスの概要やサービス内容、登録・利用方法について紹介します。

GoogleマイビジネスがSNS化?Googleが発表

7月30日、Google マイビジネスにSNSのような機能を追加すると、Googleが公式に発表しました。Google マップのプロダクトマネージャーであるアマンダ・ムーア氏は、2019年にパイロット版機能として追加した「ローカルガイドをフォローする」機能を、「全世界のGoogle マップユーザーに拡大する」ことを公表しました。Google マップのあるユーザーが写真や口コミ、リストをシェアした際、そのユーザーをフォローしたり、そのユーザーのおすすめやアドバイス、最新情報をGoogle マ...


Google マイビジネスとは?

Google マイビジネスは、無料で利用可能な管理ツールです。

企業や店舗は、Googleマイビジネスにオーナー登録することで、Googleの検索結果やGoogleマップといったサイト上に表示される自社の情報を管理したり更新したりできます。

営業拠点や非店舗型のビジネスの場合でも、Google上にビジネス情報を掲載することができ、同じようにGoogle マイビジネスを通じて情報を管理、更新できます。

Google マイビジネスの検索ワードを調べる|ローカルSEO(MEO)対策に役立つインサイト機能

Google マイビジネスの管理メニューの「インサイト」では、ユーザーがどのような検索ワードを使ってページまでたどり着いたかなどを分析できます。店舗のある地域を訪れるユーザーのニーズを把握したり、実際に足を運んでもらうための情報発信に活かしたりすることができます。本記事では、Google マイビジネスとインサイト機能の概要、インサイト機能を使ってみられる検索語句を運用に役立てる方法を紹介します。関連記事:もっと活用!Google マイビジネスで追加すべき情報とは?コロナ禍、Googleマイ...


Google マイビジネスでできること

Google マップには、社名、店名、電話番号、住所、営業時間などの情報が掲載され、これらはビジネス情報といいます。

これらの情報は、自動生成されているか、Googleの一般ユーザーが登録しています。

Google マイビジネスを利用してオーナー登録を完了すれば、こうした情報が勝手に変更されないように管理したり、ユーザーからのアクセスの詳細について確認できます。操作はパソコンとスマートフォンどちらからも可能です。

基本情報に加えて会社や店舗の外観、内観、取扱商品やおすすめメニューについては写真を掲載することも可能で、顧客から寄せられた口コミの確認や返信もできます。

また、表示するデバイスに合わせて最適な表示になるレスポンシブなWebサイトの作成機能もあります。

Google マイビジネスの検索ワードを調べる|ローカルSEO(MEO)対策に役立つインサイト機能

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Google マイビジネスでオーナー確認をする方法|手順・メリット・対処法

Webでの宣伝方法の一つとして、Google マイビジネスの注目が集まっています。Google マイビシネスを活用しMEO対策をしたいと考えている事業者も多いでしょう。しかし、「具体的に何がいいのかや登録方法がわからない」という事業者が多いのではないでしょうか。そこで、今回の記事はGoogle マイビジネスの登録から活用術まで分かりやすく解説します。関連記事:基礎から学ぶ「Google マイビジネス」まずは店舗を登録して集客につなげようGoogleマップとは?Googleマイビジネスとは?...


Google マイビジネスの利用方法は?

登録にはGoogle アカウントが必要なため、事前にアカウントを作成しておく必要があります。

使用するアカウントは事業主の個人アカウントでも可能ですが、ログイン時にはパスワード入力による認証を必要とするため、従業員やスタッフを含めた複数名で利用する場合にはビジネス用のアカウントを新たに作成することが望ましいです。

登録の手順については次のとおりです。

1.Googleマイビジネスのトップページにアクセスし、画面右上の「今すぐ開始」をクリックします。

Google マイビジネス 登録方法 トップページ
▲[Google マイビジネス 登録方法 トップページ]:編集部スクリーンショット

2.Google アカウントのメールアドレス、または電話番号を入力し「次へ」ボタンをクリックします。

Google マイビジネス 登録方法 ログイン画面
▲[Google マイビジネス 登録方法 ログイン画面]:編集部スクリーンショット


3.Google アカウントのパスワードを入力し「次」ボタンをクリックします。

Google マイビジネス 登録方法 パスワード入力
▲[Google マイビジネス 登録方法 パスワード入力]:編集部スクリーンショット


4.登録したい店舗のビジネス情報を登録します。ビジネス名・カテゴリ・国・住所・電話番号・WebサイトURLを入力し「続行」ボタンをクリックします。

以下実際の画面と操作手順を説明します。


Google マイビジネス 登録方法 ビジネス名入力
▲[Google マイビジネス 登録方法 ビジネス名入力]:編集部スクリーンショット


Google マイビジネス 登録方法 カテゴリ選択
▲[Google マイビジネス 登録方法 カテゴリ選択]:編集部スクリーンショット

実店舗やオフィスがある場合は「はい」を選択します。

Google マイビジネス 登録方法 実店舗設定
▲[Google マイビジネス 登録方法 実店舗設定]:編集部スクリーンショット

店舗やオフィスの住所を入力します。

Google マイビジネス 登録方法 住所入力
▲[Google マイビジネス 登録方法 住所入力]:編集部スクリーンショット


店舗以外でも、デリバリー等のサービスを行っている場合は「はい」を選択します。

Google マイビジネス 登録方法 サービス確認
▲[Google マイビジネス 登録方法 サービス確認]:編集部スクリーンショット

オフィスや店舗の連絡先や、ウェブサイトのURLを入力します。

Google マイビジネス 登録方法 連絡先入力
▲[Google マイビジネス 登録方法 連絡先入力]:編集部スクリーンショット


Googleからの最新情報を受け取りたい場合は「はい」を選択します。

Google マイビジネス 登録方法 最新情報
▲[Google マイビジネス 登録方法 最新情報]:編集部スクリーンショット


Google マイビジネス 登録方法 確認画面
▲[Google マイビジネス 登録方法 確認画面]:編集部スクリーンショット

オーナー確認

Google マイビジネスの登録が完了すると、次に「オーナー確認」をする必要があります。

オーナー確認は以下の手順で完了します。

  1. 入力した住所が正しいことを確認し、利用規約同意にチェックを入れ「続行」ボタンをクリックします。
  2. 電話or郵送で確認コードを受け取ります。
  3. 認証が完了すると、Googleの検索結果に表示されます。

Google マイビジネスでオーナー確認をする方法|手順・メリット・対処法

Webでの宣伝方法の一つとして、Google マイビジネスの注目が集まっています。Google マイビシネスを活用しMEO対策をしたいと考えている事業者も多いでしょう。しかし、「具体的に何がいいのかや登録方法がわからない」という事業者が多いのではないでしょうか。そこで、今回の記事はGoogle マイビジネスの登録から活用術まで分かりやすく解説します。関連記事:基礎から学ぶ「Google マイビジネス」まずは店舗を登録して集客につなげようGoogleマップとは?Googleマイビジネスとは?...


Google マイビジネスに登録するメリットとは?

Google マイビジネスに登録することで得られる2つのメリットと、Google マイビジネスをより効果的に使いこなすためのテクニックを解説します。

情報の更新をオーナーの権限でできる

Google マップ上の情報は、一般ユーザーにより情報の修正の提案ができます。

修正の提案ができる対象は、ビジネス名、住所、電話番号などです。一般ユーザーによる修正には、場合によっては古い情報であったり、単純に間違えている場合もあります。

Google マイビジネスでオーナー登録をしていれば、こうした一般ユーザーの行った店舗や施設情報に対する誤った変更を承認しないことで、情報を正確に保つことができます。

また店舗、施設情報について、たとえば営業時間など、実際に変更があった際にはすぐに情報を反映させられます。

Google マイビジネスで臨時休業を設定する方法/なぜ必要?詳しく手順を解説

店舗の情報を整理し、Google 検索やGoole マップ上に表示することのできるGoogle マイビジネスには、臨時休業のステイタスを設定できます。今やスマートフォンやPC、タブレット等で店舗の情報を収集し、実際に足を運ぶか検討することは日常的な行動です。Google マイビジネスの運用は、こうした見込み顧客の目に留まる可能性を高めてくれます。Google マイビジネスに掲載されている情報が不正確であれば、顧客の満足度を下げることにもなり、売上の機会を損失することにすらつながります。Go...


口コミへの返信・投稿などでGoogle上の情報を魅力的にできる

Google マイビジネスでは、ユーザーからの口コミに返信を付けたり、投稿機能で情報を充実させることができます。

Google上で自店舗や関連サービスを検索するユーザーに対し、自店舗の魅力についてより効果的に伝えることができるといえるでしょう。

インサイト機能を活用しマーケティング

Google マイビジネスには、自店舗の情報にユーザーがどのようなキーワードでたどり着いたか、Google上での表示回数、顧客がGoogle マップの情報を元に電話をかけた回数、ルート照会をした件数などを確認できる「インサイト」の機能があります。

このデータをもとに、Googleに表示される自店舗の情報(ビジネスリスティング)に掲載するべき情報について仮説を立てることができます。

認知拡大や問合せ件数の増加、集客の拡大といった目的に合わせて分析し、活用することができるでしょう。

Google マイビジネスの検索ワードを調べる|ローカルSEO(MEO)対策に役立つインサイト機能

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Googleマイビジネスの掲載順位を改善する「4つのポイント」とは|インサイト機能の活用方法も解説

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Google マイビジネスを活用する際の注意点

Google マイビジネスは、インターネット上で大きな宣伝効果を持つ非常に便利なサービスですが、活用する上では注意点もあります。

Google マイビジネスを活用する上で気をつけたい3つのポイントについて解説します。

ビジネス名やカテゴリの選択

ビジネス名やカテゴリの設定については、Googleによりガイドラインが用意されています。この内容を確認し、それぞれガイドラインを逸脱しないように設定する必要があります。

ビジネス名には店舗や施設の名称のみを設定し、カテゴリは店舗や施設で中心となる事業をもとに選択します。

ホテル内の飲食店舗のようなケースではカテゴリが異なるため、ホテルとは別にページを作成し、それぞれに適切なカテゴリを設定します。

カテゴリによっては使える機能に違いがあります。たとえば宿泊施設では予約機能が利用でき、飲食店の場合はオンライン注文用のリンクを設定できるようになります。

不正確なカテゴリを設定してしまうと、見込み顧客が検索した際にキーワードとの関連性がないとみなされ、検索結果に現れないといった不都合にもつながります。

【Q&A5選】Googleマイビジネス(GMB)運用で絶対に間違えてはいけない「カテゴリ」選択のコツ:ありがちな疑問を一挙解決

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Googleマイビジネスのカテゴリとは?一覧・メインカテゴリ・判断基準・設定方法

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口コミや写真の管理

Google マップでは、基本的に誰でも自由に口コミを投稿できます。口コミや口コミに対する返信は、全ユーザーに公開されます。

店舗側はまず口コミに返信をつけることを心がけます。訪問に対する感謝や口コミを付けてくれたことに対する感謝を示すことで、店舗の印象を良くすることにつながります。返信文は定型文ではなく、口コミの内容を受けてそれに応じる形が望ましいでしょう。

評価の低い口コミであっても、クレーム対応同様に丁寧に返信することも重要です。

上述のように店舗側からの返信は全ユーザーに公開されます。評価の低い口コミに対して返信しないことがあれば、それもユーザーから確認できます。不都合な口コミを無視すれば、サービスに対する信頼も損なわれます。至らなかった点について謝罪の返信を入れ、指摘を接客やサービスの改善にいかすことが重要です。

口コミ返信をすると口コミを書いた本人のアカウントにGoogleよりメール通知されるため、丁寧な返信を心がけることで、低評価をつけたユーザーが評価点をプラスに書き換えてくれる可能性もあります。

サービスを利用した感想としての口コミを大きく逸脱する口コミや写真はGoogleによって自動削除されることが多いものの、判断が難しいケースもあります。その場合はGoogle マイビジネスより「不適切な口コミとして報告」をすることでGoogleに対応を依頼することが可能です。

基本的にサービスを利用した感想としての口コミは、それが店舗側にとって不快な内容だったとしても削除することはできません。

【例文付き】口コミの返信の具体例と気を付けたい4つの基本について

近年、店舗集客もインターネット上の口コミの影響を受けるようになっています。口コミが寄せられた際、それにオーナーから返信することで、ユーザー側に好印象を与えることにつながります。そこで本記事では、口コミ返信の際に意識しておきたい4つの基本や、ポジティブな口コミ、ネガティブな口コミそれぞれに対する適切な返信方法について、例文を交えながら解説します。関連記事飲食店でやってはいけない口コミ返信とは宿泊施設に寄せられる、身に覚えのない口コミ…どう対処すべき?【美容院】スタッフを名指しで批判する口コミ...


【業種別例文あり】Google マイビジネスの口コミへの返信方法

Googleのサービス上に店舗や施設等ビジネスの情報を展開できるGoogle マイビジネスには、店舗を利用したユーザーによる口コミが投稿される場合があります。実際の利用者の正直な意見が聞けるとして、口コミを参考にする消費者は少なくありません。ビジネスを展開する店舗にとっても、広告費をかけずに集客効果が見込める口コミは非常に重要です。肯定的な内容の書き込みはもちろんビジネスにポジティブな効果をもたらします。ネガティブなコメントであっても、返信内容によってはユーザーからの評価を高めることにもつ...


最新情報が表示されるようまめに更新

Googleに掲載される店舗情報(ビジネスリスティング)は、一般ユーザーによる変更の提案が頻繁に入ります。

常に正しい最新の情報が掲載されている状態になるよう、Google マイビジネスを通じて更新することが大切です。

Googleマイビジネス問い合わせ機能の活用方法|トラブルを未然に防ぐポイント

Googleマイビジネスを利用する際、操作方法がわからない場合やトラブルに巻き込まれた際に活用されるのがGoogleマイビジネスの問い合わせ機能です。ただ、問い合わせ機能がどんなものかわからない、またはどう活用すればいいか悩む人も多いでしょう。この記事では、Googleマイビジネスの問い合わせの基本的な機能や問い合わせ機能では解決しないトラブルについて、またトラブルを未然に防ぐポイントについて解説します。関連記事:もっと活用!Google マイビジネスで追加すべき情報とは?コロナ禍、Goo...


Google マイビジネスで店舗情報を管理、集客に活かす

Google マイビジネスは無料で利用でき、Webサイト作成からビジネス情報や写真の公開、アクセスの分析を通じて見込み顧客の潜在ニーズなども探ることができます。

Google マップや、検索エンジンで地域名とあわせて検索する場合、ユーザーの訪問意欲は非常に高いと考えられます。こうしたユーザーに対し、的確な情報提供により、実際の来店につなげることができるのがGoogle マイビジネスの強みです。

Google マイビジネスでのビジネス情報の管理、更新はこれからの店舗マーケティングの助けとなるでしょう。

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この記事の筆者

口コミラボ編集部

口コミラボ編集部

口コミラボ編集部ではMEO対策、ローカルSEO対策、販売促進、店舗の口コミデータをもとにしたコンテンツなどを配信しています。