【月間】Googleマップ「来店せずに口コミ投稿」はNG?Googleのガイドラインを解説【1月のローカルSEOニュースまとめ】

口コミラボでは、ローカルSEO業界の動向をまとめた「ローカルSEOニュースまとめ」を毎週お届けしています。

ローカルSEOニュースまとめシリーズでは、Google マップ・Google マイビジネスの新機能のほか、「海外ローカルSEOニュース」ではMozなどが発表しているローカルSEOに関する動向をまとめています。

さらに「Googleマイビジネスヘルプコミュニティ 注目のQ&A」と題し、「実際に来店した人の意見ではない口コミが投稿されていた場合、削除できるのか」といった、運用者が気になる情報をピックアップしてお届けしています。

今回は、1月の「ローカルSEOニュースまとめ」から特に知っておきたい話題を厳選し、改めて解説します。

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1月の「Googleマップ」関連ニュース4選

ここでは、1月に話題となったGoogle マップの新機能や動向を振り返ります。

1. Google マップが更新、正確性が大幅に向上

Google マップは2020年12月頃から世界各国で更新が行われており、2021年1月には日本のGoogle マップも更新されました。

Google マップの更新前と更新後の違い
▲Google マップの新旧比較:編集部作成

新しいGoogle マップでは正確性が大幅に向上しており、横断歩道、信号機、植え込みなどが表示されるようになったほか、歩道の縁取りがより実際のものに近くなりました。

また、一部の公園では歩道と階段が色分けして表示されるようになり、車椅子やベビーカーの利用者にとっても利便性が向上しました。

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東京、イギリスロンドン(中心部)、アメリカ ニューヨーク、サンフランシスコの4都市で高精度なGoogle マップが公開されていることがわかりました。今回のアップデートで横断歩道の情報が追加されたほか、歩道の区画などもより正確なものとなっています。目次新しいGoogleマップ、横断歩道など詳細な描写にアップデートGoogleマップ新旧比較渋谷スクランブル交差点編:複雑な歩道の位置が正確に表現される渋谷モヤイ像周辺編:植え込みの情報も表現新宿駅東口編:歩道のエリア(丸み)の描写が正確に海外都市...

2. Googleマップで、検索キーワードに関連した投稿が表示されるように

Google マップの検索画面に、検索に関連したGoogle マイビジネスの投稿が表示されるようになりました。

ローカル検索で検索単語に関連した投稿が表示されるようになった
▲ローカル検索で検索キーワードに関連した投稿が表示されるように:編集部スクリーンショット

たとえば、東京都渋谷区の個室居酒屋が個室に関する投稿を行っている場合、「渋谷 居酒屋 個室」という単語で検索すると、居酒屋のプロフィール欄に個室に関する投稿が表示されます。

今後Google マイビジネスで投稿を作成する際には、ローカル検索に表示されることを想定したキーワードを含めて投稿することが重要になるでしょう。

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3. Android版Googleマップに言語設定が追加

これまで端末と同じ言語でしか利用できなかったAndroid版のGoogle マップに、言語設定が追加されました。

これにより、Androidユーザーも好きな言語でGoogle マップを利用できるようになります。

Google マップの言語を日本語から繁体中国語に変更した際の比較
▲Google マップの画面を日本語と繁体中国語で比較:編集部スクリーンショット

設定方法は以下の通りです。

  1. 「アプリの言語」を選択
  2. 言語を選び「OK」を選択
  3. 設定完了。画像2枚目のように、設定した言語でマップが表示される

この時、Google マイビジネスにおいて複数言語の店名を設定している店舗では、ビジネス名がその言語で表示されるようになります。

4. Google マップで感染対策に関するアンケート/口コミに関するアンケートを実施

Android版のGoogle マップでビジネス情報を開くと、アンケートが表示されることがあります。

アンケートでは、これまでは価格帯や商品の内容が主に尋ねられていましたが、直近の更新では感染対策に関する項目が尋ねられるようになりました。

Google マップの感染対策に関するアンケート
▲Google マップの感染対策に関するアンケート:編集部スクリーンショット

新しいアンケートでは「顧客にマスクの着用を義務付けていますか?」「顧客に体温測定を義務付けていますか?」「レジカウンターに飛沫防止用パネルなどを設置していますか?」などの項目があるようです。

これらのアンケートに対するユーザーからの回答は、Google側で集計された上で事業者の「サービスオプション」欄に反映されることがあります。

感染対策を実施していない事業者はアンケートにより評価が下がってしまう可能性があるため、改めて自店の感染対策を見直すべきでしょう。

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1月の「Googleマイビジネス」関連ニュース4選

ここでは、1月に話題となったGoogle マイビジネスの新機能や動向を振り返ります。

1. Google マイビジネスの「インサイト」が「パフォーマンス レポート」に移行

Google マイビジネスには、事業者のプロフィールへのアクセスを分析できる「インサイト」機能があります。

このインサイト機能の移行が2020年11月から始まっており、2021年1月中には「パフォーマンス レポート」機能として全アカウントに適用される予定とされていました。

検索クエリ Googleマイビジネス インサイト
▲「検索クエリ」が「パフォーマンスレポート」へ移行:Google マイビジネス ヘルプより

新しく適用された「パフォーマンス レポート」では、これまでは1週間・1か月・四半期でしか分析できなかったデータを、より詳細なカスタム期間で分析できるようになります。

また、データ更新も、これまで四半期ごとだったのに対し毎月実施されるようになります。

インサイト 期間指定
▲これまでインサイトのデータは、1週間、1か月、四半期の3つでしか絞り込めなかった:Googleマイビジネスより

※2月8日現在、移行が完了していないアカウントも存在します。完了していないアカウントでは、インサイトの画面上部に「インサイトは間もなく移動します」という文言が表示されます。

パフォーマンス レポート 移行
▲パフォーマンス レポートへの移行が完了していないアカウントの管理画面:Googleマイビジネスより

2. Google マイビジネスのカスタマーサービス、電話連絡が可能に

Google マイビジネスのカスタマーサービスは、以前から電話でサポートを受けることが可能でした。

2020年3月頃から新型コロナウイルスの影響で電話での問い合わせ受け付けを中断し、原則としてメールでの問い合わせのみ受け付けていましたが、2021年1月には電話での問い合わせ受け付けが再開されています。

Google マイビジネスのカスタマーサービスに電話連絡ができるようになった
▲Google マイビジネスのカスタマーサービスで一部電話連絡が可能に:Googleマイビジネスより

カスタマーサービスに連絡するには、Google マイビジネスの管理画面の「サポート」からヘルプメニューを開き、「さらにサポートが必要な場合」の「お問い合わせ」を選びます。

その後、問い合わせ内容を入力し、問い合わせ内容に当てはまるカテゴリを選ぶと、電話での連絡が可能な場合は「通話で受け取る」というボタンが表示されます。

なお、日本のカスタマーサービス電話窓口の営業時間は、月曜日から木曜日は9時30分から18時、金曜日は9時30分から16時、土曜日と日曜日は定休日となっています。

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3. Google マイビジネス、カバー写真とロゴ写真が消えてしまう不具合

Google マイビジネスでは、2020年11月頃からアップロードしたカバー写真やロゴ写真が消えてしまう不具合が発生しています。日本でも1月中旬頃からこの現象が報告されました。

Google マイビジネスのアプリでカバー写真やロゴ写真が表示されない不具合
▲Google マイビジネスアプリの不具合:編集部スクリーンショット

Googleはユーザーからの問い合わせに対し、技術的な問題が発生していることを認めています。修復に取り組んでいるものの、いつ完了するかは未定としているということです(2020年12月20日時点)。

※カバー写真とロゴ写真の不具合についてはその後改善が進められていますが、未だ修正されていないという声もSNS上で上がっています(2月2日時点)。

<参照>

Google マイビジネス コミュニティ:My GMB cover photo and logo photo have disappeared

Twitter:https://twitter.com/Imai_Hiroko/status/1356459521225314304

4. Google投稿のデフォルト表示が7日間で消えなくなった

Google 検索のナレッジパネルに表示される投稿は、以前は7日前までのものに限られており、7日以上前の投稿は見られませんでした。

しかし、今回の更新で7日以上前の投稿もナレッジパネルに表示されるようになりました。

ナレッジパネル 投稿 7日間で消えない
▲7日以上前の投稿の場合、投稿した日付が表示される:編集部スクリーンショット

ただし投稿の総数が多い場合は、「すべて表示」をクリックしないと全ての投稿を見ることはできないようです。

Googleマイビジネス 投稿 すべて表示
▲投稿が多い場合は「すべて表示」をクリックすることで全ての投稿を閲覧できる:編集部スクリーンショット

1月の海外ローカルSEOニュース2選

ここでは、1月の海外ローカルSEO業界の動きを振り返ります。

1. 2021年のローカルSEO 3つのポイント

アメリカの大手ローカルSEO企業「Moz」では、「2021 Local SEO Success: Expert Tips & Predictions(2021年、ローカルSEOの成功:専門家のヒントと予測)」という記事において、2021年のローカルSEOに関するエッセンスを示唆しています。

今回はその中から、3つのポイントを紹介します。

1. 中小企業のWebサイトの整備

2019年時点ではアメリカの中小企業のうち36%がWebサイトを持っておらず、Webサイトを持たないことにはSEOのスタートラインにすら立てないとしています。

2. Google マイビジネスのメッセージ機能の活用

Mozでは2021年にGoogle マイビジネスがメッセージ機能を前面に押し出す可能性を指摘しており、事業者は早くからメッセージ機能の活用に目を向けるべきとしています。

3. Appleの検索エンジンが登場する可能性

もし2021年にAppleが独自の検索エンジンを公開した場合、ローカルSEOの手法はGoogle一辺倒のものから大きく変化すると予想されています。

Mozでは、事業者はApple Maps Connectなどに登録することで、Apple独自の検索エンジンの登場に備えるよう呼びかけています。

Apple Mapsに店舗情報を登録するには?無料で使える公式管理ツール「Apple Maps Connect」の機能を理解しよう

多くのユーザーが店舗検索にさまざまな地図アプリを利用しています。そのため、店舗側はそれぞれの地図アプリでの店舗情報を整備する必要があります。もちろん利用率からいえば最重要はGoogle マップですが、iPhoneユーザーが利用する「Apple Maps」も、iPhoneユーザーの多い日本では重要になってきます。本記事では「Apple Maps」と、Apple Maps上の店舗情報管理ツール「Apple Maps Connect」について、機能や登録方法を解説します。関連記事「Apple M...


<参照>

Moz:2021 Local SEO Success: Expert Tips & Predictions

2. Googleのローカル検索で重要な要素は?

同じくMozでは、2020年の1年間を通してサンフランシスコ市の沿岸地域で「朝食」という検索キーワードのローカル検索結果を調査しました。

ローカル検索結果に表示された1位・5位・10位の事業者について、Google マップ上で実施しているとみられる施策を比較した結果、ローカル検索の上位に表示されるために重要な要素は以下の5つであることがわかりました。

  1. 戦略に基づいたメインカテゴリの最適化
  2. 独自Webサイトの作成と最適化
  3. リンク増加施策の実施
  4. 最新の口コミの獲得
  5. 口コミへの返信とQ&Aの活用による顧客体験の向上

<参照>

Moz:Outranking Tough Competitors: My One-Year Study of a Google Local Finder

Googleマイビジネスヘルプコミュニティ、1月の注目Q&A 2選

ここでは、1月にGoogle マイビジネスに投稿されたQ&Aの中で、特に注目したいものを振り返ります。

1. 実際には来店していない人の口コミ、削除できる?

<質問>

  • 「親戚から聞いたのですが、このお店は良くないらしいです」と書かれている低評価の口コミが投稿されています。このような口コミは削除できますか?

<回答>

  • 規約違反である可能性が高いため、Googleに該当の口コミを報告すれば削除してもらえる可能性があります。

Google マップでは、来店していないにもかかわらず「知人からこの店は良くないと聞いた」といった理由で口コミを投稿するユーザーが存在します。

しかし、Googleが定めるガイドライン内の「マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシー(https://support.google.com/contributionpolicy/answer/7422880?hl=ja)」では、「虚偽のコンテンツ」や「関連性のないコンテンツ」の投稿は禁止されています。実際の利用者ではないという意味で、上のような口コミは「虚偽のコンテンツ」に当たる可能性があります。

そのため、万が一自社の口コミ欄にこのような口コミが投稿されていたら、Googleに口コミの削除を依頼しましょう。手順は以下の通りです。

  1. Google マップの該当する口コミ投稿のメニューボタンから「違反コンテンツを報告」をクリック
  2. 「このクチコミの問題点」では、「このクチコミはこの場所と無関係です」を選ぶ
  3. 「報告」をクリック
規約違反のクチコミを報告する画面
▲規約違反のクチコミを報告する画面:編集部スクリーンショット

この報告がGoogleに承認されれば、口コミは数日で削除されます。

ただし口コミが規約違反であるかどうかはGoogleが審査するため、報告した口コミが必ず削除されるわけではないことに注意が必要です。

Googleマップの口コミや評価の投稿方法

Googleの口コミは店舗やサービスについての評価を表す1つの基準となっており、口コミを閲覧して利用する店舗を決めているユーザーも多く存在します。しかし時には悪口や悪質な口コミが投稿されてしまうこともあり、そのような口コミを放置しておくことは店舗にとって損失になりかねません。この記事では、Googleの口コミの概要や投稿方法、根拠のない悪い口コミが寄せられた際に削除依頼を送信する方法やその他の対処法について解説します。関連記事:基礎から学ぶ「Google マイビジネス」まずは店舗を登録して...

<参照>

Google マイビジネス ヘルプ コミュニティ:投稿者自身の意見じゃない低評価のクチコミがあります。削除は可能ですか?

2. Googleとパートナー契約を結んでいるローカルSEO事業者はありますか?

<質問>

  • Googleとパートナー契約を結んでいると名乗る事業者からローカルSEOを勧められました。パートナー契約というものは存在するのでしょうか?

<回答>

  • Google パートナーという制度はありますが、これはGoogle 広告に関するものでありローカルSEOに関するものではありません。そのため、詐欺の可能性が高いといえます。

MEO対策」を謳う業者の中には、Googleとパートナー契約を結んでいると名乗るものも存在するようです。しかし、ローカルSEOに関するパートナー契約というものは存在しないため、詐欺の可能性を疑うべきでしょう。

さらにこうした悪質なMEO業者は、ビジネス名に地域名などのキーワードを含める、報酬を払って大量の口コミ投稿を依頼するといった規約違反となる行為に及び、無理に検索順位の向上を狙おうとします。

このような行為がGoogleに露見すればアカウントの停止などの重いペナルティが課される恐れがあるほか、ユーザーの利便性を損ねる可能性もあります。

Googleの規約違反となるような施策は行わないようにするとともに、そのような行為を勧める業者には注意しましょう。

悪質なMEO業者に騙されないで!自然にローカル検索の順位を上げる、3つの施策とは

Google検索で「ランチ」と検索した際、たとえば新宿駅で検索した場合と、池袋駅で検索した場合では、表示される飲食店が異なります。また新宿駅で検索した場合でも、キーワードを「渋谷 ランチ」に変えれば、また異なる結果になるでしょう。このようにGoogleは、ユーザーの位置情報や地域に関連するキーワードをもとに、検索結果の表示を変えています。位置情報や「地域(ローカル)」に関連した検索のことを「ローカル検索」といい、これに最適化することを、「ローカルSEO」と呼びます。しかし近年、この「ローカ...

<参照>

Google マイビジネス ヘルプ コミュニティ:GoogleストリートMapでMEO対策が弊社はパートナー企業だから上位表示出来る。との勧誘が。

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口コミコム - Googleマップからの来店を約2倍に

Googleマップ・マイビジネスの最新情報がわかる!ローカルSEOニュースまとめ

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この記事の筆者

口コミラボ編集部

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