【7月のSNSニュースまとめ】Twitter「フリート」提供終了・動画投稿を気軽にできるYouTube新機能が日本でも提供開始

SNSマーケティングを実施するにあたり、SNSの最新動向を追いかけることは重要です。

しかしFacebookやTwitter、InstagramなどのSNSには次々と新たな機能が追加されており、全容を把握することが難しくなっています。

そこで本記事では、2021年7月のSNSに関するニュースや、最新機能などの動向についてまとめます。

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Facebookの7月のニュース

まずは、2021年7月のFacebookに関するニュースや動向を解説します。

効果音付き絵文字「サウンド文字」がMessengerに追加

7月17日、Facebookは効果音付き絵文字「サウンド文字(Soundmojis)」の提供をメッセージサービス「Messenger」にて開始しました。

サウンド文字
▲サウンド文字:Messenger Newsより

サウンド文字は絵文字を拡張したもので、拍手、ドラム、爆笑などの絵文字に効果音が割り当てられています。

サウンド文字を送信すると効果音が再生され、絵文字の表す事柄を聴覚的にも相手に伝えられます。

現在、サウンド文字では27個の絵文字が利用できますが、今後も定期的に新たな絵文字が追加される予定です。

<参照>
Messenger News:Emojis finally have a voice: Introducing Soundmojis on Messenger

Twitterの7月のニュース

続いて、2021年7月のTwitterに関するニュースや動向を解説します。

1. 「フリート」の提供が8月3日に終了

7月14日、Twitterは24時間限定の投稿機能「フリート」の提供を8月3日で終了することを発表しました。

フリート
▲フリート:Twitter Blogより

Twitterによると、フリート機能は普段ツイートをしていないユーザーでも気軽にコンテンツを投稿できる場として提供したものの、実際には普段ツイートをしているユーザーにより多く使われており、消極的ユーザーの活性化という期待していた効果を得られなかったため提供終了を決断したとのことです。

フリートの提供終了後、フリートが表示されていたアプリ上部には開催中の音声チャット機能「スペース」が表示されます。

また、フリートのために作られた全画面カメラ、テキスト形式オプション、GIFステッカーなどの機能は通常のツイート投稿において利用できるようになる予定です。

<参照>
Twitter Blog:さよなら、フリート

2. リプライできるアカウントを制限する機能がツイート後でも利用可能に

Twitterでは、2020年8月よりツイートにリプライ(返信)できるアカウントを制限する機能の提供を開始しています。

リプライできるアカウントを制限する機能がツイート後でも利用可能に
▲リプライできるアカウントを制限する機能がツイート後でも利用可能に:Twitter SafetyのTwitter投稿より

これまではツイート投稿前にのみこの機能を利用できましたが、2021年7月14日よりツイート投稿後の操作で、リプライできるアカウントを制限できるようになりました。

リプライできるアカウントについて「全員」「自分がフォローしているアカウント」「自分が@ツイート(返信)したアカウント」の3種類があります。

<参照>
Twitter:Twitter Safetyの投稿

3. 販売機能「Shop Module」がテスト中

7月28日、Twitterは商品販売機能「Shop Module」のテストを開始しました。

Shop Module
▲Shop Module:Twitter Blogより

Shop Moduleを使用しているアカウントのプロフィールページには商品が表示され、商品をタップするとTwitter内でその商品を購入できます。

現在、一部のブランドがこの機能のテストに参加しており、米国内の英語版iOSアプリを利用しているユーザーは「Shop Module」を通して商品を購入できます。

なお、同様の販売機能は今年に入りInstagramとPinterestがそれぞれ提供を開始しています。

関連記事
Instagramのショッピング機能とは

<参照>
Twitter Blog:Twitter Shopping: Testing the Shop Module

4. リプライに「賛成」と「反対」をつける機能がテスト中

7月22日、Twitterはリプライ(返信)に「賛成」と「反対」をつける機能のテストを開始しました。

リプライに「賛成」と「反対」をつける機能
▲リプライに「賛成」と「反対」をつける機能:Twitter SupportのTwitter投稿より

テスト中、ツイートへのリプライには3つのタイプが存在することになります。

1つ目は上向きの矢印(賛成)と下向きの矢印(反対)の組み合わせ、2つ目は従来のハートマーク(賛成)と下向きの矢印(反対)、3つ目はサムズアップ(賛成)とサムズダウン(反対)です。

今回のテストでは、リアクションと外部への表示は必ずしも一致しません。リアクションのうち「賛成」は「いいね」として表示され、「反対」は他人には公開されません。

このテストは一部のiOS版アプリユーザーを対象に実施されています。

<参照>
Twitter:Twitter Supportの投稿

5. 公式クライアント「TweetDeck」の新機能がテスト中

7月20日、Twitterは公式クライアント「TweetDeck」の新機能のテストを開始しました。

TweetDeckの新機能
▲TweetDeckの新機能:TweetDeckのTwitter投稿より

テストでは、ツイート作成機能、高度な検索機能、新しい表示形式、表示欄のグループ化機能などが米国、カナダ、オーストラリアの一部ユーザーに向けて提供されています。

また、Twitterのプロダクトリーダーを務めるケイヴォン・ベイポー(Kayvon Beykpour)氏によると、今回のテストの結果を受けて有料プラン「Twitter Blue」にて有料版TweetDeckを提供する可能性についても検討するとのことです。

<参照>
Twitter:TweetDeckの投稿
Twitter:Kayvon Beykpour氏の投稿

6. 公開する相手をツイートごとに制限など、現在開発中の機能7つが明らかに

7月2日と7月7日、Twitterのデザイナーのいち員であることを公表しているTwitterアカウント「A Designer」と、Twitterのプロダクトデザイナーであるレナ・エマラ(Lena Emara)氏が相次いで開発中の機能を公開しました。

今回公開された開発中の機能はそれぞれ以下の通りです。

1. Trusted Friends

Trusted Friends
▲Trusted Friends:A DesignerのTwitter投稿より

この機能では、ツイートを見られるユーザーを信頼できるユーザーのみに限定できます。

また、信頼できるユーザー(Trusted Friends)に設定したユーザーからのツイートがタイムラインにおいて優先的に表示される設定も存在します。

<参照>
Twitter:A Designerの投稿

2. Facets

Facets
▲Facets:A DesignerのTwitter投稿より

この機能では、1つのアカウントで複数のファセット(人格)を切り替えられます。

たとえば、仕事、趣味、プライベートのように、話題によってファセットを切り替えられることが特徴です。

ユーザーは他ユーザーの特定のファセットだけをフォローすることも、これまで通り全てをフォローすることもできるようになる予定です。

<参照>
Twitter:A Designerの投稿

3. リプライに使用できる単語の制限

リプライに使用できる単語の制限
▲リプライに使用できる単語の制限:A DesignerのTwitter投稿より

この機能では、自分に対するリプライ(返信)に使用できる単語を制限できます。

事前に設定した単語を他ユーザーがリプライに使用しようとすると警告が表示され、それでもその単語を用いたリプライを投稿するとリプライが会話の最下部に表示されたり、警告を2回無視したアカウントを自動的にミュートにもできます。

<参照>
Twitter:A Designerの投稿

4. 非公開アカウントからフォロワー以外のアカウントにリプライする際の警告

非公開アカウントからフォロワー以外のアカウントにリプライする際の警告
▲非公開アカウントからフォロワー以外のアカウントにリプライする際の警告:Lena Emara氏のTwitter投稿より

非公開アカウントからフォロワー以外のアカウントにリプライ(返信)しても、相手には届きません。

この機能では、非公開アカウントからフォロワー以外のアカウントにリプライを送信しようとする際に警告を表示し、公開アカウントに切り替えてリプライを送信するかどうかを選べます。

<参照>
Twitter:Lena Emara氏のTwitter投稿

5. アカウントの「パンくずリスト」

アカウントのパンくずリスト
▲アカウントのパンくずリスト:Lena Emara氏のTwitter投稿より

「パンくずリスト」とは、パンくずをたどり自分の位置を確かめる寓話になぞらえ、ウェブサイト上のどの位置に表示ページがあたるのかを示すナビゲーションの意味で、しばしばウェブページ上部に表示されています。

Twitterの「アカウントのパンくずリスト」の機能では、リプライのTweet投稿の際、自分の使用するアカウントの詳細(プロフィール画像、表示名、ID、公開・非公開の設定)がひと目で確認できるようになります。

これにより、どのアカウントからリプライを送信しようとしているのかがよりわかりやすくなります。Twitter上の自分の位置を指し示すものとしてアカウントを取り扱うことから「パンくずリスト」の呼称を用いていると考えられます。

<参照>
Twitter:Lena Emara氏のTwitter投稿

6. Privacy Sets

Privacy Sets
▲Privacy Sets:Lena Emara氏のTwitter投稿より

この機能では、ユーザーが変更できる自身のTwitterアカウントのプライバシー設定について、提案される4つの状態から選択できます。

設定項目には「アカウントの公開・非公開」「写真のタグ付けの可否」「ダイレクトメッセージの可否」があります。

これにより、より簡単にプライバシーに関する設定について理解し、希望する状態に設定できるようになるのではとLena Emara氏は考えているようです。

<参照>
Twitter:Lena Emara氏のTwitter投稿

7. Twitterでのユーザー検索結果や「おすすめユーザー」への非表示

他ユーザーのアカウントへのアクセスを制限
▲他ユーザーのアカウントへのアクセスを制限:Lena Emara氏のTwitter投稿より

この機能では、アカウントを他ユーザーの検索結果に表示するかどうか、他ユーザーの「おすすめユーザー」欄にアカウントを表示するかどうかをそれぞれ選べます。

また、自分のアカウントを検索した複数のユーザーが誹謗中傷を繰り返していた場合、上記の設定を見直すよう注意を促すメッセージを送信する機能も検討されています。

<参照>
Twitter:Lena Emara氏のTwitter投稿

Instagramの7月のニュース

ここでは、2021年7月のInstagramに関するニュースや動向を解説します。

1. 広告の制限など、青少年ユーザーを守る3つの措置を実施

7月27日、Instagramは16歳未満(一部の国では18歳未満)の青少年ユーザーを守る3つの措置を発表しました。

措置1. 青少年のアカウントを初期設定で非公開に

青少年が新たにアカウントを作成する際、アカウントの公開状態が初期設定で非公開となります。

また、既にアカウントを所持している青少年に対しては、非公開アカウントに切り替えるよう促す通知を送信します。

非公開アカウントに切り替えるよう促す通知
▲非公開アカウントに切り替えるよう促す通知:Facebook Newsroomより

どちらの場合でも、設定から公開アカウントに切り替えることは引き続き可能です。


措置2. 疑わしいアカウントからの投稿を非表示に

過去に青少年ユーザーからブロックされたことがあるなど、不適切な利用の懸念があるアカウントについて、そのアカウントからの投稿が青少年ユーザーには表示されなくなります。

これらアカウントに対しては、青少年ユーザーのコメントが表示されなくなり、また同アカウントをフォローできなくなる仕様です。

この措置はまず日本、米国、英国、フランス、オーストラリアで実施され、近日中に更に多くの国で実施される予定です。


措置3. 18歳未満のユーザーに向けた広告のターゲティング要素が減少

18歳未満のユーザーに向けた広告を配信する際、ターゲティング要素として年齢、性別、場所以外の要素を利用できなくなります。

また、ユーザーが18歳になった際にはユーザーにターゲティングに関する通知を送信します。

これらの変更は、InstagramとFacebook及びFacebook Messengerにおいて今後数週間以内に適用されます。

<参照>
Facebook Newsroom:Giving Young People a Safer, More Private Experience on Instagram

2. ストーリーズのテキストを翻訳する機能が提供開始

7月21日より、ストーリーズのテキストを翻訳する機能の提供が開始されました。

ストーリーズのテキストを翻訳する機能
▲ストーリーズのテキストを翻訳する機能:Instagram's @CreatorsのInstagram投稿より

外国語のストーリーズには左上に「翻訳を見る」という文字が表示され、文字をタップするとストーリーズのテキストがユーザーの言語に翻訳されて表示されます。

翻訳機能は日本語を含む90か国語以上の言語に対応しています。

<参照>
Instagram:Instagram’s @Creatorsの投稿

3. インサイトの表示期間が最長60日まで指定できるように

7月20日より、インサイトの表示期間を最長60日までの期間で自由に指定できるようになりました。

インサイトの表示期間が最長60日まで指定できるように
▲インサイトの表示期間が最長60日まで指定できるように:Vishal Shah氏のInstagram投稿より

インサイトを開くと左上に表示期間を指定するメニューが表示されます。

タップするとカレンダーが表示され、最長60日までの期間を自由に指定できます。

なお、今夏末には最長90日までの期間が指定できるようになる予定です。

<参照>
Instagram:Vishal Shah氏の投稿

4. コラボ投稿機能がテスト中

7月21日、英国とインドにおいてコラボ投稿機能のテストが実施されていることがわかりました。

コラボ投稿機能がテスト中
▲コラボ投稿機能がテスト中:Vishal Shah氏のInstagram投稿より

コラボ投稿機能はフィードとリールにて利用できる機能となっており、投稿時に招待ユーザーを設定するとそのユーザーと共同でコンテンツを投稿できます。

投稿はそれぞれのフィードやリールに掲載され、それぞれのフォロワーに表示されます。

また、それぞれのプロフィールにも表示されるほか、閲覧数、「いいね!」数、コメントなども共同で管理されます。

<参照>
Instagram:Vishal Shah氏の投稿

TikTokの7月のニュース

ここでは、2021年7月のTikTokに関するニュースや動向を解説します。

1. TikTok LIVEに8つの新機能が追加

7月27日、TikTokのライブ配信機能TikTok LIVE」に8つの新機能が追加されました。

1. 管理ツール「LIVE Events」

LIVE Eventsでは、ライブ配信をスケジュール、管理、プロモーションできます。

視聴者に発見、登録、通知、配信開始などの通知を送信できることが特徴です。

2. ピクチャーインピクチャー

AndroidとiOSに搭載されたピクチャーインピクチャー(PIP)機能に対応しました。

これにより、ライブ配信視聴中にTikTok以外のアプリを開いても、コンテンツの再生が停止することがなくなります。画面の端に小さなウィンドウが開き、ライブ配信が継続して再生されます。

3. ライブ配信版デュエット機能「Go LIVE Together」

ライブ配信にデュエット機能が搭載され、ほかのホストと共同でライブ配信ができるようになります。

4. Q&A機能「LIVE Q&A」

視聴者からの質問にホストが答えるシステムです。

5. ライブ配信発見機能「トップLIVE」

「おすすめ」と「フォロー」ページにライブ配信が表示されるようになります。

6. 視聴者管理機能「モデレーター」

モデレーター
▲モデレーター:TikTok ニュースルームより

ホストが信頼できるユーザーをモデレーターとして指定できます。

ホストとモデレーターはどちらも迷惑な視聴者をミュートまたはブロックできます。

7. キーワードフィルター

ライブ配信のコメント機能をオフにしたり、制限する単語を最大200語まで追加できます。単語の追加は配信中でも可能です。

8. コメント見直し機能

視聴者はコメントを投稿する前に有害な文言が入っていないかどうか見直すよう促されます。

また、今後数週間以内にホストやモデレーターが視聴者を一時的にミュートしたり、コメントを削除する機能も導入される予定です。

<参照>
TikTok ニュースルーム:TikTok LIVEの機能拡充について

2. 求人応募機能「TikTok Resumes」がテスト中

7月7日、TikTokは求人応募機能TikTok Resumes」のテストを開始しました。

TikTok Resumesでは、Chiptole、Target、Shopifyなどといったパートナー企業の求人に履歴書(Resumes)を動画で投稿できます。

動画に「#TikTokResumes」というハッシュタグを付けることで、その動画は履歴書として扱われます。

このテストは現在、米国においてのみ実施されています。

<参照>
TikTok Newsroom:Find a job with TikTok Resumes

YouTubeの7月のニュース

ここでは、2021年7月のYouTubeに関するニュースや動向を解説します。

1. YouTubeショートのベータ版、日本でも提供開始

7月13日、YouTubeの縦長ショート動画「YouTube ショート」を作成するツールのベータ版が日本でも提供開始されました。

YouTube ショート
▲YouTube ショート:YouTube Japan Blogより

YouTubeショートは、スマートフォンで撮影した動画を編集、投稿まで簡単にできる機能で、2020年9月インド市場での提供を皮切りに26 か国で展開されていました。

YouTubeアプリから利用できるYouTube ショートの作成ツールには動画の撮影、テキストの追加、自動キャプション、フィルターなどの機能が含まれています。

現時点ではYouTube ショートには収益化手段がありませんが、YouTubeでは順次収益化の道筋を整える予定としています。その一つとしてYouTubeが設立した基金であるYouTube ショート ファンドをもとに2021年から2022年にかけて合計1億ドルをクリエイターに提供する予定を明らかにしています。

<参照>
YouTube Japan Blog:いよいよ日本で YouTube ショートが始まります

2. 新たな投げ銭機能「Super Thanks」のベータ版が提供開始

7月21日、YouTubeの新たな投げ銭機能「Super Thanks」のベータ版としての提供が開始されました。

Super Thanks
▲Super Thanks:YouTube Japan Blogより

これまで、YouTubeでは動画に対する投げ銭機能として「視聴者の拍手」、ライブに対する投げ銭機能として「Super Chat」と「Super Sticker」が提供されていました。

「Super Thanks」は「視聴者の拍手」を置き換えるもので、ユーザーは動画に対して200円、500円、1,000円、5,000円の4段階で投げ銭を送金できます。

「Super Thanks」を送信したユーザーのコメントは色つきで表示され、通常のコメントとは区別されます。

「Super Thanks」は現在一部のクリエイターにのみベータ版が提供されていますが、年内には利用資格を満たす全てのクリエイターに提供される予定です。

<参照>
YouTube Japan Blog:YouTube クリエイターの新たな収益源としてSuper Thanks を追加

Pinterestの7月のニュース

ここでは、2021年7月のその他のSNSに関するニュースとして、Pinterestの最新動向を解説します。

アイデアピンに「プロダクトピン」のタグ付け機能

7月27日、Pinterestは「アイデアピン」形式の投稿に「プロダクトピン」の商品をタグ付けする機能を提供開始しました。

アイデアピンにプロダクトピンをタグ付けする機能
▲アイデアピンにプロダクトピンをタグ付けする機能:Pinterest Newsroomより

「アイデアピン」はInstagramのストーリーズに類似した形式の投稿で、「プロダクトピン」は商品を購入できる形式の投稿です。

これにより、アイデアピンを見たユーザーは購入したい商品のプロダクトピンにアクセスし、商品を購入できるようになります。

また、Pinterestでは同時にインフルエンサーとブランドのPR関係を明示する機能のベータ版も公開しています。

<参照>
Pinterest Newsroom:Introducing new ways for Creators to earn money and partner with brands on Pinterest

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この記事の筆者

口コミラボ編集部

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